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新講座・イベントのご案内

財政が苦手な人も大丈夫!大和田流の演習で、財政の基礎がわかります!

財政基礎講座「よくわかる市町村財政分析」【2018年1月】のご案内

 

大好評です―政党会派を超えて、だれもが参加できる議員の学校です。
第31回議員の学校

〇日本国憲法施行 70 年 2018年度国家予算と 地方財政・社会保障の焦点 ―地方自治をめぐる憲法改正論の状況と課題にもふれて

申し込み受付中

財政基礎講座「よくわかる市町村財政分析」【2018年1月】のご案内

●財政が苦手な人も大丈夫!大和田流の演習で、財政の基礎がわかります!
「習うより慣れろ」の大和田流の演習を通して、財政の基礎を学びます。わからないこともアシスタント
がいるので、安心です。「財政を基礎から学べる」と評価をいただいています。修了後も『ステップアップ
講座』や『Excel 財政分析講座』でフォローアップ。『財政はどうも…』という方へお勧めです。

講師 大和田一紘 多摩住民自治研究所理事

日程
2018年1月 15日(月)、 16日(火)

時間
1日目午後1時~午後7時30分、2日目午前9時15分~午後3時
(時間のある方は2日目終了後、午後4時まで質疑や演習が可能です。)

会 場
都立多摩図書館セミナールーム(℡ 042-359-4020)
*JR中央線/武蔵野線・西国分寺駅南口徒歩7 分。東京駅―西国分寺駅は快速約45 分。

受講料 27,000円(消費税込。以下同様)
当講座の再受講者25,000 円、町村議員は24,000 円、当研
究所会員は22,000 円

宿泊
宿泊は、各自ご自分でお手配ください。

テキスト
『四訂版 習うより慣れろの市町村財政分析』(大和田一紘著2,700円 自治体研究社)
テキストは必ずお持ち下さい。「テキスト事前購入」を希望の方は送料サービスで事前に送付します。

特 色
どんな資料をどこから入手し、どう読み込むか?財政指標の意味は?
今後の財政運営のあり方は?
財政改善の手立ては?すべての疑問に答えます。
質問や演習の時間も確保して丁寧に指導します。

*申込み方法:下記の申込書をFaxまたはメールでお申し込み下さい。
申し込まれた方には受講案内(会場地図・宿泊案内・持ち物案内等)をお送りします。
チラシPDF(表・裏)

「合併自治体検証・財政特別講座」のご案内
日 時 2018 年1 月25 日(木),26 日(金)
会 場  たましんRISURU ホール *JR 中央線立川駅南口徒歩13 分。東京駅-立川駅中央特快約40 分。
時 間  「よくわかる市町村財政分析講座」と同様です。
講 師  大和田一紘 NPO法人多摩住民自治研究所理事
内 容  「平成の大合併」最盛期から、10 年。合併特例債措置の段階的減額となる自治体が多数出てきます。「平成の大合併」の主に財政の検証をして、これからの展望を開きます。
※受講料等詳細につきましては、別途チラシを作成の上、ご案内いたしますので、ご関心のある方は、当研究所までご連絡くだ
さいませ。後日、チラシをお送りいたします。

第31回議員の学校       〇日本国憲法施行 70 年 2018年度国家予算と 地方財政・社会保障の焦点 ―地方自治をめぐる憲法改正論の状況と課題にもふれて

大好評です―政党会派を超えて、だれもが参加できる議員の学校です。

  • 第一線に立つ研究者が、自治体の実際例をあげて分かりやすく講義します。
  • 東日本大震災・被災地からのナマの実践報告が、参加者の胸をうちます。
  • 率直に語り合う懇親交流会で、自治体をこえた結びつきが生まれます。

 

講義

◆講義1 2018 年度国家予算と地方財政の課題~新年度への展開
◆講義2 アメリカの自治と拮抗力
講師:森 裕之氏( 立命館大学教授、地方財政・公共政策)

◆講義3 2018 年度社会保障関係予算と私たちの暮らし
講師:石川 満氏(元日本福祉大学教授)

◆講義4 地方自治をめぐる憲法改正論
講師:池上洋通氏(自治体問題研究所理事)

 

日 時 2018年2月1日(木)13:00~18:00、2月2日(金)9:00~17:00
会 場 富士電機能力開発センター(JR中央線豊田駅北口徒歩5分)
TEL:042-585-6334(東京-豊田 快速電車で57 分、中央特快で46 分)

受講料 28,000円 再受講26,000円/町村議員25,000円/多摩住民自治研究所会員23,000円/新規多摩研入会の方22,000円/被災県(岩手県・宮城県・福島県)の方は10,000円

定 員 100名

宿 泊 富士電機能力開発センターの宿泊施設は45名
まで宿泊が可能です

主催NPO法人多摩住民自治研究所
〒191-0016 日野市神明3-10-5エスプリ日野103
TEL042-586-7651Fax042-514-8096 E-mail tamajitiken1972@space.ocn.ne.jp http://www.tamaken.org

申し込み用紙はこちら

―― 三多摩地域で活動する市民団体の活動と学びの交流集会 ――主権者として今を生きる

―― 三多摩地域で活動する市民団体の活動と学びの交流集会 ――
て今
~ 自由に学び、ともに生きる平和な明日を拓く !

今、私たちの住んでいる地域で、いたるところで人々の平和が脅かされ、暮らしや仕事が 思うようにできない状況が起こっています。しかし同時に、そうした中にいても人々の懸命に生きる営みが行われています。そこには、真剣な学びがあり、つながりを豊かに広げようとする姿があります。同じ今を生きる東日本大震災やその後の各地の自然災害で被災した人々や沖縄の現実と向かい合っている人々の主体的な学びが、ともに生きる平和な明日を拓く学びとなっています。私たちは、平和な明日を拓く主権者として今を生きるために、明日を展望するために、ともに生きるこの三多摩で、発信し交流し学びあいましょう!

 

お送りしたチラシの中に、誤った電話番号が記載されたものが御座います。正しい電話番号は 042-586-7651になります。
ご迷惑をお掛け致します。

◆日 時 : 12月3日(日)午前10時~午後4時30分

◆会 場 : 日野社会教育センター 2階 第一・第二研修室


◆テーマ: 主権者として 今を生きる
 ~ 自由に学び、ともに生きる 平和な 明日を拓く! ~

◆内 容 : リレートーク と フリーディスカッション 

  • 基調提案:池上 洋通 氏(自治体問題研究所理事・主任研究員)
  • 多摩地域で活動する市民団体のリレートーク
  1. 「桧原村湯久保宿」のとりくみ 
  2. 「三多摩図書館研究所」から・・・公共図書館 指定管理者の運営にしていいの?
  3. 障がい者をめぐって、今起こっていること(障害者差別解消法・総合支援法)
  4. 「日野社会教育センター」90年の歩みから
  5. 各地で進む 公共施設再編問題の今
  6. 「高校生の憲法講座」の学び
  7. 「市民活動サポートセンター・アンティ多摩」から見えること
  8. 「小さな声を聞く狛江」と政治
  9. 「社会教育推進全国協議会三多摩支部」からの発信
  10. 「多摩住民自治研究会」からの提起
    ・参加者によるフリーディスカッション
  • 参加費: 500円(資料代)
  • 主 催 : NPO法人多摩住民自治研究所・社会教育推進全国協議会三多摩支部
  • 問合せ先
    NPO法人多摩住民自治研究所 Tel 042-586-7651 Fax 042-514-8096