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第12回 議員の学校「地域でエネルギーをつくる時代がやってきた」【終了】

第12回 議員の学校
地域でエネルギーをつくる時代がやってきた
原発から自然エネルギーへの政策転換と自治体の役割

日 時 2012年11月17日(土)~18日(日)
1日目/午後1時より  2日目/午前9時より午後3時40分
会 場 富士電機能力開発センター JR中央線豊田駅北口徒歩5分
受講料 28,000円 町村議員25,000円/多摩住民自治研究所会員23,000円
*被災県(岩手県・宮城県・福島県)の方は10,000円
宿泊台 6,100円(朝食付き)(表示価格はすべて消費税込)

「議員の学校」のあゆみ

地方議員の学び舎 Create! その先に地方政府への道

2012年
5月6・7日 第11回
大改革-地方自治体が生まれかわるために
◆講義1「福島原発の真実―強度と県民の暮らしを守る道」
佐藤栄佐久(元福島県知事)
◆講義2「子ども・子育て新システムと保育の行方」
垣内国光(明星大学教授、児童福祉、保育政策)
◆実践報告―東日本大震災の現場から
◆講義3「いま、医療・介護の現場で起きていること」
篠崎次男(元立命館大学客員教授、社会保障論)
◆講義4「『税・社会保障一体改革』と地方自治体の課題」
石川 満(日本福祉大学教授、社会福祉学)
◆講義5「大阪現象と憲法がめざす地方自治」
池上洋通(自治体問題研究所主任研究員)

2月4・5日 第10回
新年度予算の動きと地方自治体の政策課題
◆講義1「2012年度国家予算と地方財政の焦点」
森裕之(立命館大学教授、地方財政・都市経済・公共政策)
◆講義2「税・社会保障一体改革をどう考えるか」
唐鎌直義(元専修大学教授、社会保障・経済政策)
◆実践報告
◆シンポジウム「財政の動きから見えてくる地方自治の課題」
森裕之、唐鎌直義、池上洋通
◆講義4「自治体財政の現実と自治体・議会の政策活動の発展」
池上洋通(自治体問題研究所主任研究員)
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